良い出会いを願う。

うーーん。
と、思う事が続いたので、
呟きたく。

育ちのサポートを色んな場所で
させていただくと、
職員の方や先生達にも
お会いするわけですが、

子ども達が、親御さんが、
良き人々に、良きタイミングで
出会いますように、と思います。

医療人として仕事し始めてから、
ずっと感じていましたが、
福祉の心でさらに地域に入りこんで
さらにその思いは強くなりました。

生きていく中で、
人間関係は切り離せない。
お互い様の生活が続くわけで。

『こちらが明らかに悪い事を棚にあげ親が悪い育てる環境がわるいと言い張る園長。そんな制度はないとすぐにあきらめる事業主。例外がないからと緊急の話が始まらない公務員。良かれと思って伝えた病院で薬漬けにする医師。その障害があるといじめに必ずあうという教育相談者。親が面談したいと言わないと動かない教員。支援をうけていたのにまだこの子の事わかりませんという指導者やリハビリ職員。。続く』

私のブラックメモは膨らむばかり。
あ、そんな人ばかりではなく、
それと同じ位、素敵な大人や指導者も
沢山いますから、ご安心下さい!

色んな方がいるから、
社会は大変だけど
良くも悪くも成り立つのも
わかってはいます。

だから、
子どもや親が、
ヘルプを出した時に、
的確な
治療やアドバイス、情報提供が
もらえますようにと
祈るばかりだし、引き寄せてーと
スピリチュアルっぼくいってみたり笑

こうゆう貴重なリアルを
日々感じているので、
私は出来る場所で、相手の立場を考えて
おごらず真摯に
臨床を続けようと思います。
その想いが通じる人と仕事がしたいし、
出来ていることにも感謝してます🙆

ハード(建物)よりもソフト(人)が大切。
そう、ハードも人が作るんですけどね。

あ、この事↑でもぼやきたい事がでてきた。。
はい、もう今日はおしまいm(__)m

ことば・育ちのアドバイザー sakai

フリーランス ST(言語聴覚士) sakai のページ。 HPを作るきっかけは、 “ひとりごと”の最初の記事 『はじめてみました』を 読んでください。